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RichDocument How Toの翻訳

Up one level
RichDocument How Toの日本語訳です。Plone 2.1から導入された,ATContentTypesベースのコンテンツタイプを開発する際にとても役立つHowToです。
[1]イントロダクション
RichDocumentとこのチュートリアルにあるコンテンツについて説明します。
[2]プロダクトの構造
RichDocumentのプロダクトディレクトリのファイルを概観します。
[3]ATContentTypesの拡張
ATContentTypesを拡張したコンテンツタイプの作成方法の基本です。
[4]インストール
コンテンツタイプが正しくインストールされたことを確認します。
[5]動的ビュー
CMFDynamicViewFTIを使って、「表示」メニューを使用します。
[6]アクションとエイリアス
標準化したアクションとメソッドのエイリアスでURLを標準化することができます。しかし、それらはPlone2.0で使われていた方法とは少し違った働きをします。古い方法でも機能しますが、新しい方法は、もっと柔軟でATContentTypesの使用には必要です。
[7]構造を持たないフォルダ
設計としてはフォルダであって,ユーザにはフォルダのように見えないフォルダを利用したいことがあるでしょう。RichDocumentがそのようなフォルダの好例です。
[8]多言語コンテンツ
RichDocumentをLinguaPloneを使って翻訳するための方法について解説します。
[9]オブジェクト生成をコントロールする
オブジェクトが正しい内容を伴って生成されることを保証するため,portal_factoryとrename-after-creationフックを利用します
[10]リソースの追加
'portal_css'と'portal_javascripts'を使って,スタイルシートやJavaScriptを登録する方法について解説します。
[11]kupuとの統合
Ploneの新しいデフォルトWYSIWYGエディタ,kupuと連携をする方法について解説します。
[12]フォルダリスティングを表示する
パフォーマンスを考慮しつつ,フォルダの中のオブジェクトをリスト表示する方法について解説します
[13]PILを使う
画像を動的に拡大,縮小するために,Python Imaging Library(PIL)を利用します
[14]折りたためる(collapsible)フィールドセット
手軽に「折りたためる領域」を表示する方法について
[15]このチュートリアルで扱えなかったこと
このチュートリアルで扱えなかったことがいくつかあります。以下のリストにある項目は,追ってドキュメントとして追加されるかも知れません。関連情報へのポインタも記載しておきました。
[16]ユニットテスト
Ploneでユニットテストを行うための手法について解説したHowToの翻訳です。清水川さんが翻訳された外部のドキュメントにリンクしています。
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