AirのMac OS Xを10.6.2に上げたらkernel_taskが再暴走し始めたでござるの巻とその対処法
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ats
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2009-11-12 12:12
last modified
2009-11-12 12:12
MacBook AirのOSを10.6.2に上げたら,kernel_taskがまた暴走を始めた。超ヘビーになって仕事にならない。以前はCoolBookを使って多少マシに使えていたんだけど,10.6.2にアップしてからCoolBookが使えなくなってしまった。
マジに新しいMacBookに買い換えようかとも思ったが,年明けに新しいのが出そうなのでもうちょっと我慢しよう,なんとかならないかと思い,いろいろ試した結果,多少マシになった。
試した方法は
- CoolBookの設定アプリを立ち上げる
- 温度の設定をする(デフォルトで良いと思う)
- Saveボタンを押す
- 「テストする?」とダイアログが聞いてくるのでYesボタンを押す
問題は,起動をした後に毎回,同じことを繰り返す必要があるということかなあ。面倒だがしょうがない。
CoolBookのウインドウを見ていると,重い状態の時は,どうもCPUの動作周波数が800MHzに固定されているような気がする。僕のAirは初代で1.6GのCPUを積んでいる。これって片肺運転が再発しているってことじゃないの? ほんと,Appleさんしっかりしてよ!
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いくらAppleでもそいうツールのサポートまでできないと思いますよ?
Apple純正ソフト以外の利用は各個人の自己責任で、っていうのは常識ですからまずはそのソフトのメーカーに
状況を伝えて相談してみてはどうでしょうか?