LL Magazine
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ats
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2004-03-23 20:36
last modified
2005-10-18 23:02
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今年のLLイベントのミーティングでアスキーさんに来ています。私も原稿を書いたので、見本誌をもらいました。
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追記: Lightweight Language Magazineとは,昨年に行われたLL Saturdayというイベントをうけて出版されるMookです。当日イベントでスピーカーとして参加された方が主に執筆をしています。
私は,Python側のとりまとめ役と,Language Updateのスピーカーを努めました。当日私が使ったプレゼンシート(PDF)が公開されています。そのほかの公開資料はこちらからダウンロードできます。
今年も,LLイベントが8月に二日間にわたって開催される予定です。詳細はそのうち公開されると思いますが,私も実行委員会として活動させていただいていますので,こちらのBlogでも決定事項から随時お知らせするかもしれません:-)。
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Lightweight Language Magazine
表紙も何も、見出しも掲載されていないが「Lightweight Language
Magazine」なる雑誌が出るようだ。内容や良い、悪いは分からんが、気になるムックっく。
最近エントリーがしょぼいなー。会社の社内Blogに載せてる記事をパクッタりしているし...ショボイ。
Squeakプログラミング本出るらしい
Squeakプログラミングの入門書が出るようです。Squeak-jaでアナウンスありました。PDFのイントロ見れますがこれは買います。同じ題名で別の企画もあるそうですし、それとはまた別にLL
Magazinにも Squeak に関する 4
ページほどの記事が載るそうです。この継りがなんとも面白いと思いました。
LL Magazine
の公開資料は昔見た記憶がありますが、内容が追加されているようです。あらためて参考になりました。






要チェキです。
今回はどのくらいの文量(?)だったのですか?
追記してみました
分量的には2ページですね
ライティングは20代のころにさんざんやった(というかそれで飯を食ってた)ので,最近は食傷ぎみかもしれません。。。(^^;