概要: ATContentsを利用したサンプルの制作 ATImageを参考にしながら、ATCTFileContentに画像回転の機能をつけてみました。 イメージフィールドを2つ持ち、 一つ(img_data)はオリジナルを保存、 もう一つ(image)は、回転後の画像を保存します。 この回転後の画像を保存するフィールド(image)をプライマリとしたので、 Kupuなどで呼び出す際は、回転後のイメージが利用されます。 また、Plone2.1以降ではサムネールを作成します。 imageフィールドにはサムネールを作成するように設定を行いました。 Edit画面では、imageフィールドは見えなくても良いので、ウィジットの設定でvisible={'edit':0, 'view':0}として隠してあります。 ATImageの場合、Exif情報もちゃんと変更するようになっていますが、このサンプルはそこまではしていません。 必要プロダクト: Plone-2.1.1 or higher(2.1.x). ATAddOnWidgets-0.0.1. Python Imaging Liburaly(PIL) TODO 回転するタイミングをViewを読み込んだときではなく、保存をした時にしたい。 テストコードを書く。 参考にしたソースコード image.py imagetransform.py base.py